海外の物価と不思議なお土産

海外の物価とお得な商品

海外には多くの商品がありますが、国のよって物価が違います。タイに行った事があるのですが、その時には円高だったので、全体的に商品はかなり高めでした。

海外のスーパーに行ったのですが、海外は調味料がやすい傾向にあります。タイの場合特産品のチリソースなどは日本で300円するチリソースが100円だったり、日本で1000円の調味料が300円だったりとかなり安くなっています。飲食店などは500円あればおなかいっぱい食べられます。屋台であれば200円でお腹いっぱいになりますが、衛生環境が悪いためおなかを壊したくなければ普通の飲食店やスーパーなどで商品を購入したほうが無難です。

海外の治安と環境の良さ

海外旅行に行ってその国の事や地域の事が知りたい場合、海外の治安の良さや貧富の差を簡単に判断する方法があります。貧富の差の判断ですが、子供の物売りがいるかどうかで貧富の差が判断できます。子供の物売りがいれば子供まで働かせないといけないぐらい生活できないような家庭もあるという事になり、貧富の差が激しい国、地域と判断できます。治安の悪さは物を置くなりしてそれが持って行かれたり、店員の態度などで判断する事ができます。朗らかな人が多く雰囲気が良い国、地域は治安が良い傾向が強くあります。逆であれば治安が悪い傾向にあります。

旅行とペットとペットホテル

旅行の時、ペットの世話は?

以前、ペットを飼いたいという子どもに対する親の反対意見として、このようなものがありました。ペットを飼ったら旅行に行けないでしょう、と。確かに、日々の世話が必要な生き物を飼えば、当然その命に対しての責任がある以上、放置するわけにはいきません。この言葉の意味は、ペットを飼うということは、そのくらいの責任を持たなくては行けないということなので、正論ではあります。

ですが、旅行に行けなくなるというのは間違いです。少なくとも、現在はペットホテルがあります。旅行中のペットの世話は、ペットホテルへ任せれば、安心して旅行に行くことができるのです。

ペットホテルってどんな施設?

ペットホテルはペットの基本的な世話を、飼い主の代わりにしてくれる施設です。価格や施設の設備や、スタッフの専門分野なども様々で、まさにピンからキリまでです。

ただし、ペットの種類によっては対応できないという場合もあります。やはり犬のようなペットとして広く飼われている動物であれば、たいていのペットホテルで預かってもらえますが、特殊なペットの場合、引き受けてくれるペットホテルは限られてきます。事前に、自分のペットがどこでなら預かってもらえるのか、調べておく必要があります。

また、やはり旅行者が多くなる時期は、ペットホテルの利用者も増えるので、こちらも注意が必要でしょう、

旅行先でのWi-fi環境

ホテルのWi-fi環境は

観光先ではその土地ならではの交通事情や飲食店、観光地の情報等多くの情報を手に入れたくなります。観光の本の持ち歩きは荷物になるだけでなく、新しい情報が書かれていないこともあり、せっかく観光地に行っても封鎖されていたり、工事等の道路状況の為辿り着く事ができない場合があります。

その為、事前の情報だけではなく現地での情報も必要となります。多くのホテルではWi-fiの環境が整っている事が多く、無料で繋ぐことができるようになっています。スマートフォン、タブレット等でホテルで最新の情報を手に入れることができます。

店舗でもWi-fiが使用できる

携帯電話会社と提携して、幾つかの店舗や空港ではWi-fiスポットとして利用できる場所があります。コンビニやファミレス、カフェ大型ショッピングセンター等でも使用できるようになっています。コンビニであればどの地区に観光に行ってもある為、新しい観光情報や渋滞等の交通状況等を入手することができます。公共施設でも最近はWi-fiを使用できるようになっており便利です。

アプリの利用も行える為、旅行先でも通信料金を抑えたい方には、観光地のどの場所にWi-fiスポットがあるのかを調べてから、旅行に行くとスムーズに観光が楽しめます。

海外旅行と海外の出店

旅行で見つけた物売り

海外旅行に行ってバンコクの街を歩いたのですが、バンコクの街には多くの物売りがいてたくさんの物を売っていました。

日本の出店のような物ですが、海外には面白い物を多く扱っている店もあり、軍人の服や帽子を扱う店からキーホルダーや象の置物や象のアクセサリーなどを扱う店まで様々な店がありました。

多くの種類の出店がありますが、海外の出店での購入はちょっと敷居が高めです。なぜなら海外の出店の商品は値札が付いていない事が多く、完全に交渉制の商品が多々あるからです。旅行者だからといって高値をふっかけられる事が多々あるのです。

海外旅行の出店とお土産の話

バンコクへ海外旅行に行って出店を見ていたのですが、色々な物をお店の人から押し売りのような感じでおすすめされました。象の置物を500バーツ(日本円で約2000円)買わされそうになったり、変な猿の人形を600バーツ(約2500円)で購入を促されたり、大変でした。

いろいろなお土産を見て回ったのですが、結局購入したのは小さいポーチとキーホルダーでした。象の小さな置物もいくつか購入しました。かなりたくさんの種類のお土産があったのですが、タイならではの象の柄のお土産を中心に購入して海外の出店を満喫しました。

旅行計画とお得な切符

電子マネーカードと切符

旅行の際、電車を移動手段にするとき、現在では電子マネーカードを使って乗っている、という人も多いと思います。実際、券売機で切符を買うのは、特に券売機が混み合っているとき、電車の時間が迫っているとき、なるべくなら省きたい手順だと考えてしまいます。カードも残金が足りなければ、改札から入れなかったり、出られなかったりといったことがありますが、事前に十分な金額をチャージしておけばいいだけの話ですし、目的の駅に着いてから足りないことに気づいた場合は、そこでチャージすればいいだけの話です。

ですが、確かにカードは便利ですが、切符もうまく使えばお得なものがあります。

よりお得に電車を利用できる?

例えば、一日乗車券の類。特定の路線を一日に何度も使って移動するのであれば、ずいぶんと乗車料金を削減することができます。あるいは、回数券。特定の期間に、同じ区間を何度も往復し、使い切るだけの予定があるのなら、やはり普通に一回一回払うよりもお得になります。

有名なところでは、青春18きっぷがあります。全国のJRの普通列車が一日乗り放題になります。しかも、一人で5回か、5人のグループでの使用が可能となっています。価格は11,850円で、一回あたり2,370円で乗り放題です。販売期間と使用期間が限定されていますが、やはりお得な切符です。

このように、切符もうまく利用すれば、十分便利です。うまく活用できれば、旅行計画の心強い味方となります。

いつか広島に行くのが私の憧れです。

Perfumeのファンだから広島に行きたいのです。

私は旅行でいつか広島に行きたいと考えています。広島は私が大ファンであるアーティストのPerfumeの出身なのでそれで憧れて行きたいと考えています。特に3人が利用しているもんじゃ焼き屋に行ってたらふく食べてみたいと思います。もちろん3人と一緒に食べれたら嬉しいのですがそれはファンの方なら誰しもが考えてることかもしれませんね。(笑) つい最近まで自分の好きなアーティストとかタレントのゆかりの地を巡る憧れとかが分からなかったのですが、Perfumeのファンになって初めてそれが分かるようになってきました。

思いっきり散財して悲惨さに貢献したい。

その際にはお金を思っいきり散財したいです。それには広島を経済的に微力ながら支えたい思いがあるからです。そう言うのが広島及びPerfumeの3人だってと喜ばせる事かなと私は信じています。

私の住んでいる場所から広島は遠くてなかなか行きづらいのがネックですがそう言うのを乗り越えればきっと楽しい思い出が広島で出来るのでしょう。

そして広島平和記念公園に行って戦争の悲惨さと先人達が築いてきたこの平和を(だからこそ公園になったと思っています。)改めて勉強したいなとも考えています。とにかく今まで色んな場所を旅行してきたので広島にも絶対に行きたいです。

花粉症からの逃亡旅行

花粉症だから海外旅行?

春の訪れとともに迫ってくる脅威、花粉症。スギ花粉をはじめとして、ヒノキ、シラカバ、ヨモギ等々、様々な花粉症が存在します。くしゃみや鼻水が止まらない、目がかゆくて仕方がないなど、人によって特にひどい症状は様々ですが、花粉の時期が過ぎるまでは、マスクや薬など、花粉対策に必要なものが手放せなくなるという点では変わりません。複数の花粉にアレルギーを持つ人になると、一年の中でかなり長い期間、諸々の症状に苦しむことになります。

そんなときに、こんな話を聞きました。海外に逃げればいいと思うよ、と。どういうことでしょうか。

国や地域の植生の違いと花粉症

なぜ、日本から離れればいいという話になるのか。それは、国によって、植生は違うからです。日本にはたくさんあるスギも、あまり、もしくはまったくないという国も存在するのです。ですから、厳密には花粉症が存在しないのではなく、日本にはある種類の花粉症も、他の国ではないことがある、というのが正確です。その国にはその国の花粉症がある、ということです。

ですが、問題なのはスギやその他、日本で多い花粉症ですから、それさえ避けられれば問題はありません。実際には、仕事や費用の関係で難しそうですが、あこがれるものではあります。

なお、日本でも北海道と沖縄は、スギ花粉の飛散しない地域です。比較的身近にも、避難先候補はあるのです。

旅行先として奄美大島はいかがでしょうか?

最初は商店街がお薦めです。

旅行先に奄美大島もいかがでしょうか?奄美大島は沖縄に近い場所に位置する鹿児島県の島です。きれいな海と珊瑚礁のある亜熱帯気候は、あなたをまるで日本じゃない、かと言ってハワイとも思えない独特の場所にいるようなキブンにさせてくれるはずです。

奄美大島でまず行って欲しい所は奄美市にる商店街周辺です。正直閉店が目立ち寂しい印象を受けるかもしれませんがただっぴろいわけではないので歩きやすく、奄美独特の商品が沢山売られているしシマ唄を発売しているお店もあるのでコンパクトに奄美が凝縮されている印象を受けるはずです。

バス停でなくても止めて乗せてくれます。

そうそう、バスを利用すれば都会にはないと思う暖かさにびっくりされるかもしれません。バス停がなくてもそこに人が手を上げていたら止まって乗せてくれますし、常連の利用者なら運転手が覚えて「あそこに行くんでしょ?」と聞いてきてその利用者がボタンを押さなくても、目的地に止めて降ろしてくれます。(でもちゃんとバス停で待ちましょうね)私はここの地元の人間ですが確かに都会には憧れてますがそういうの考えられないと前に都会の方に言われたので、都会に住むようになったらそう言うのがないんだなーと思うと寂しくなります。

以上、旅行先の候補として上げた主に人情面でフォーカスした私の奄美大島の紹介いかがでしたか?

沖縄は本当に刺激的な地で面白かったです。

沖縄はアメリカの文化も混ざっていて面白かったです。

旅行では当然刺激を受ける事になります。なぜかと言うと自分の住んでいない地ですから慣れていない文化や見たことのない風景がそこにはあるからです。勿論あまり刺激を受けず逆につまらないなーと感じることかもあるかもしれませんが旅行とは基本的にそう言う刺激を受ける体験だと思います。

つい最近沖縄に行ってきました。特に国際通りはアメリカと文化と沖縄独自の文化が混ざり合っていてかなり強く印象に残り刺激を受けました。

一番印象的だったのはストリートミュージシャンの歌でしょうか?ストリートミュージシャン自体別に珍しくないのは分かります。

ストリートミュージシャンも強烈でした。

しかしこの沖縄で出会ったストリートミュージシャンは今まで見てきたストリートミュージシャンとは全くの別物。有名なJ-POPを謳ってるはずがど忘れしたらしくて歌詞をアドリブで作り替えてそのままその路線で歌っているのです。

しかも歌い方までど忘れたらしくて彼独自の沖縄訛りの強い歌に変わっていきました。ただ他の見ていた人達はじっとそれも聞き惚れていて、勿論歌は全体を通してうまかったのですが一番違和感持って聞いていたのは私かもしれません。

そして歌の後彼は自分はアメリカと沖縄のハーフだと誇らしそうに言いました。そんな彼も含めて沖縄って面白いなと思った旅行でした。